脱毛による主な弊害は一時的に肌に赤みが出るぐらいなので安心して!

脱毛に憧れはあるし、してみたいけど・・・

なにか体に弊害があるんじゃないのかな?痛そうだし・・と不安や心配を募らせ

なかなか行動に起こせない・・・と言う方おられませんか?

未体験のことをするのですから、とても不安になりますよね??

実際のところ、脱毛を行ったからと言って、特に体内への影響がでることはありません。

脱毛の際に使用されるレーザーは、毛根に達するくらいの深さまでしか届かないので

内臓や血管まで届いていないからです。

今までに体内に影響が及んだという事例も見つかっていません。

よく皮膚がんを心配される方がおられますが、脱毛に使用されるレーザーの光は皮膚が

んの影響となる紫外線ではなく、赤外線に近いものですので、心配の必要はないのです。

しかし、脱毛はホルモンバランスと脱毛は大いに関係してきます。

その為、ホルモンバランスが崩れ敏感になっている生理中や妊娠中・授乳中など

は避けるべきでしょう。

では、体内に影響がなくても体外に影響があるのか?というとこちらも

影響はないのです。

フラッシュ脱毛は肌への影響が少ない、お肌にやさしいとても安全な施術方法ですが

フラッシュ脱毛で使用される光によって赤みが出ることや乾燥肌や敏感肌、湿疹などが

出る場合もあります。

これは、レーザー脱毛の光が放っている熱によるもので、数時間から数日で

自然と症状はは改善されますので、副作用や弊害というほどのものではありません。

また、施術によって汗が出やすくなるなどの症状はよく聞かれますが、これは今まで汗

を堰き止めていた毛が脱毛によってなくなりせき止めるものがなくなったことによる

もので副作用や弊害に値するものではありません。

しかし、脱毛は施術方法を誤れば、火傷に繋がるなども大きなトラブルに繋がる場合も

あります。

ですから、しっかりしたサロン選びをすることが不可欠になってきます。

しっかりした安心できるサロンでの施術であれば特に心配するようなことは何

もありません。

契約を交わす前にきちんとカウンセリングを受け、説明をきちんと施してもらい

不安な要素は全部無くした上で、自分の納得の行く脱毛サロンで安心して施術を受ける

ようにしましょう。